末っ子2号

2号、学校から帰ってきてマンションの前で遊ぶ2歳くらいの小さな子と出会った。
生活時間帯が違うのでなかなか会えないが、同じマンションに住む女の子である。

2号と友達、二人でその子に構ってみる。
私も一緒に世間話。
ついでに、かがんでその子のほっぺたプニプニ。

…うっ。
2号、背中にのぼってくるなよ。
「えっ。なんでっ」
なんでって、体重20キロ超えた時に重量オーバー言ってまんがな。
実際には30キロ超えてるんだからさぁ。母つぶれるよ。

そう言われてもランドセルを背負ったまま背中によじ登るのをやめない2号。
やめれ。重いんだって。

さては、私がよその小さい子構うことにヤキモチ焼いてるな。
きっと「ぼくがうちで一番小さな子!」とまだ思ってるんだよね。
しかしねぇ。2歳の子にヤキモチ焼くのもどうかねぇ。ニヤニヤ。

? posted by Yumikoit at 08:31 pm

この記事に対するコメントは締め切られています

<< 2010.11 >>
SMTWTFS
 1 2 34 56
7 8 9 10 11 12 13
14 1516 17 18 1920
21 22 232425 26 27
28 2930    
 

読書メーター
Yumikoitの最近観たビデオ

Itofamily.com Home
T:615 Y:9394 Total:18125060 Online:1267