昨日はごめんね…。

親ばかかもしれないんだけど、2号は見かけによらずお友だちとけんかになっても余り手を出すことはない。
「やめて!」
ともなかなか言えないんだけど。相手の身体を押すことはあっても、叩いたりほとんどしない。
1号が相手の時は、上に乗ることはあっても叩く方はもっぱら1号の専売特許。
なんつーのか、2号のケンカの仲裁ってあまりした記憶がないんだよね。
それとも私が普段、2号をほったらかしだから目に付かないだけなのかな。

さて、今頃になってようやっと、年賀状に手をつけた私。
子どもの友だちの住所をチェックして、子ども用の年賀状をプリントアウトする。
毎年そうなんだけど、子ども用の年賀状は宛名側の下半分を空けて、子どもに少し自由に書かせる。
今年からは2号も参加。

さて、2号。幼児教室やプレクラスのお友だちへの年賀状だよ、と年賀状の宛名を説明しながら1枚ずつ渡す。
ぐしゃぐしゃぐしゃ、と謎の文字を描く2号。ほとんど象形文字だよ、それ。
「…上手に書けたね。なんて書いたの?」
ととりあえず褒めてみる。
「えっとね。きのうはごめんねってかいたの」
ふむ?2号は過去は全て「きのう」なのはいつもなんだけど。
でも「ごめんね」ってどういうこと?Hとくんと前回会ったときにケンカでもしたの?

訊いてもよくわからない。本人もよくわかっていないんだろう。
…まぁいいや。じゃあ次は、Sくんね。
しばらく色々描いている2号。ふむ。今度はなんて書いたの?
「きのうはごめんねって」
─ 2号よ、実はお前、母さんの見ていないところでみんなに意地悪しまくってるの?
それともあんたにとって挨拶の代わりなの?よくわからないよ。

? posted by Yumikoit at 09:28 pm commentComment [3] pingTrackBack [0]

クリスマスプレゼント

我が家で一番の早起きは1号である。
昨夜久しぶりに成長痛で夜泣きして、今日は少し寝坊気味。
それでも起きるなり枕元にプレゼントの山を発見。
一番大きな赤い袋に、他のプレゼントを放りこんでから、着替えとプレゼントの袋を手にリビングに向かっていく。

しばらくして着替えた1号登場。
「あのねあのねっ。サンタさんからホンダオデッセイのクルマが来た!」
ほぉ。そおかそうか。よかったな。
「あとねあとねっ。新幹線のパズルも入ってた!」
むむ?それは最初っから赤い袋に入っていた方だろう。それはおばあちゃんからのクリスマスプレゼントじゃ?
「あとねあとねっ。指にはめるお人形と、ノートと、お菓子と…」
1号よ。一応解説しとくが、名探偵コナンのメモ帳は母さんからね。
あと、オデッセイのラジコンカーの入っている赤い包みはサンタさん。
赤い袋に入ったお人形だのお菓子だのパズルだのはおばあちゃんからよ。
…聞く耳持たない1号。まぁ誰に貰ったかは問題じゃなくて、彼にとっては貰った内容そのものが重要な点であるから仕方ないだろうねぇ。

1号はそれから、2号のプレゼントのクルマが同じラジコンカーのフェアレディゼットであることを確認してから去っていく。

程なくして今度は2号が起床。
寝ぼけ眼でパジャマのままリビングに向かうと、そこには見たことのないおもちゃを1号が独占して遊んでいる。
1号はラジコンカーの包みを開けたくて仕方ない。
「ねぇねぇ、開けていい?」
赤い包みを開けるのはいいけど…。

2号にもついでに言ってみる。
「2号のプレゼントも、枕元にあったよ。お着替えと一緒に持ってきて、着替えてから開けなさい」
2号は目の前に吊り下げられたにんじんに目がくらんで、着替えなどもうそっちのけ。開けたくて開けたくて仕方ないのにお預けを食らってヒステリー。ええい。着替えろと言うに。

1号はべりべりと赤い包みを破いて開ける。
「あっ。ゾロリの本も一緒に入ってた!」
包みの下の方からラジコンカーの箱の一部が見えていたのでラジコンカーだけだと思っていたらしい。
でもラジコンカーは組み立てが必要だから、箱はまだ開けないでね。
これは飼猫氏が子ども達の目の前で組み立てるのを楽しみにしてるんだからねぇ。
「…本だと思ったらカルタだったよ!」
と1号は早速ゾロリのカルタの箱を開けている。ああ。冬休みはこれをやらされまくるんだろうな。

2号もやっと着替え終わって包みを開け始める。
パズルの代わりに幼児向けの雑誌。歌好きの2号にはカルタじゃなくてCD付きの童謡カード。

午後は2時間かかって飼猫氏がわくわくとラジコンカーを組み立てる。
横でわくわくと見守る子どもたち。
段々と気分が盛り上がってきたのか…。走り回る。続き間の洋間とリビングの間を走り回る。
ええい、やめんかぁ!

というわけでやっぱり大騒ぎのクリスマスの1日でした。はふ。

? posted by Yumikoit at 09:45 pm commentComment [2] pingTrackBack [0]

クリスマスのご馳走

例によって休日の朝は、私が朝寝。
おかげで朝ごはんはどう見ても昼ごはん、という時間。
ホットケーキを一袋焼く。1/4ずつ渡すと子ども達はあっという間に完食。
私のハムチーズトーストを要求して6枚切りの食パンを半枚ずつ。
りんごとサツマイモの炊き合わせもあっという間に食べきる。
「まだ足りない!」
と大きな口を開けてぴぃぴぃ騒ぐひな鳥たちに、今度は出来合いのドーナッツを押し込む。

さて、そんなこんなのブランチだったのでおやつも適当にクルマの中でうまい棒か何かを食べているひな鳥たち。
今日はクリスマスイブだから、余りまじめにおやつをあげるわけにはいかないものね。

まずはケーキを買う。チキンは、子ども達の分は昨夜のうちに手羽元を炒り煮してある。親の分だけ骨付きモモ肉を買う。どうせ食べられちゃうんだろうけどさ。
ふと見ると飼猫氏が子どもたちにねだられて、マジレンジャーの印刷のついたシャンメリーを買わされていた。炭酸、強くないか?
あとはまだ手をつけていない年賀状用にプリンタのインクと…クリスマスプレゼント用に電池を仕入れておく。

帰ってみると既にご飯を炊く時間の余裕はない。
足りなかった時のために2合だけ磨いでおいて、夕食の主食にはバターロールを出す。レタスを敷いてマカロニサラダとブロッコリ。ブロッコリの苦手な1号と飼猫氏にはスナックエンドウを茹でてから、チキンをのせる。

手羽元2本ずつ。子ども達は骨だけ残してきれいに平らげ、さっと表面を暖めたバターロールは2号が3個。1号は2個食べても足りなくて食パンを半枚。
もちろん私たちのチキンも少しずつ奪取して平らげて。

さて、食後にクリスマスケーキ。5号のケーキを4等分。
「ボクがサンタのところ!」
「僕がほしい!」
と上にのっているサンタかトナカイのところのケーキかでケンカ。
1/4のケーキがあっという間に子ども達のおなかに入った。

う〜ん。朝食を事実上抜いたとはいえ、恐るべき子ども達の食欲。
来年は6号のケーキじゃないと駄目かしら。

でもやっぱりシャンメリーは子どもたちには早かったみたいよ。
コーラならすいすい飲む1号が、だいぶ辛そうにして飲んでいたわ。
それとも、やっぱりケーキと一緒じゃ駄目だったかな。
来年はクリスマスディナーの時に出しましょうか。

? posted by Yumikoit at 09:19 pm commentComment [4] pingTrackBack [0]

ハムの作り方?

スーパーで買い物をする。
1号の最近の憧れは「マジレンジャーソーセージ」などのキャラクターのソーセージ。
でも買ってやらんよ。
「100円以内だったら買ってやる」と絶対に無理な値段設定で条件付けしているので、毎回売り場に値段をチェックしに行って、必ず肩を落として帰ってくる1号。
 <買ってやれよ。1回くらい。

代わりに時々、「はむそーせーじお〜いしそぉ!」と歌うのでこっちはたまに買ってやる。

「ねぇねぇ。ハムってどうやって作るの?」
─ え。えーと。確か豚のもも肉の塊を…。
「スライスして?」
─ いやいや、別にスライスする必要はなくって。確か「大草原の小さな家」とかのシリーズで読んだ記憶によれば、桜とかヒッコリーとかの木のチップで燻製にするんだよね…。

「…で、スライスするの????」

…1号よ。お前にとってハムとは、必ずスライスして完成なのか。
塊のハムもあるんだよ…。

? posted by Yumikoit at 10:58 pm commentComment [4] pingTrackBack [0]

終園日の雪かき

すげー大雪。大寒波。
でも今日は終園日。休むことは許されない。

午前中のあまりの吹雪に恐れをなして、Hくんと2号の子守をHくんママにお願いする代わりに、Hくんのお兄ちゃんを1号と一緒に迎えに行く。
幸いにお兄ちゃんズを迎えに出ている間は雪も止んで多少の風だけで済んだ。

帰ってきて1号が持ち帰った大量の荷物を片付けて。昼食を食べる。

1号の友達が昼から遊ぼう、とお誘いの電話があったけれども午前中の吹雪に恐れをなした私は断わる。雪遊びでもさせとくわ。
さて、じゃあ母さんは雪かきしてくるからね。あんたらも一緒に来る?
しかし1号も2号も、二人でなにやら遊んでいて、のってこない。
いいも〜んだ。母さんだけ雪かきしちゃうもんねっ。

いや、実は結構雪かきが好きな私。
さらさらの雪質。結構好きなんだ。この感じ。べたべたのボタン雪とはぜんぜん違うね。
昼からどんどん晴れて、遊びに行かなかったのがもったいない。
でもまぁ夕方降ってきたら怖いもんね。
ざくざく。雪かき。

飼猫氏がいつも停める駐車場側には、1台分の空きスペースがあってそこをかいた雪の捨て場にしている。
隣のマンションのゴミステーションに面している塀を既に越える高さの雪山。
私の身長よりも高い感じね。
駐車場の中央は玄関から道路に出る通路。
左側の駐車場も、ちょうど今使われていないのでここも雪山。
ついでにカマクラつぅか、横穴を掘っておいた。子どもたちがもぐりこむのにちょうどいい。

しばらくして二人ともスキーウエアを着て出てきた。まぁよろこぶよろこぶ。
犬っころのように遊びまわる。
高い雪山のうえに登って、滑り降りる。
全く雪かきの手がついていない、アパートの裏側まで走っていって、ぐるりと回って戻ってくる。
もちろん横穴にももぐりこむ。

下校中の中学生に「落ちるよ?」と言われつつ、雪山に登り…。おいっ。1号。隣のゴミステーションの屋根に登るのはやめなさ〜いっ!
ところがこっちの心配も全く気にならず、にっこりと振り返って
「なんでぇ?」
と訊く。
ええいっ。落ちたら危ないだろぉっ。大体そっちはヒトさまんち!
ゴミステーションの屋根になんて登るんじゃありませんっ。

? posted by Yumikoit at 10:00 pm pingTrackBack [0]

2号の洗髪。

2号の髪を洗ってやる1号Link
最近面倒になったのか、いいように使われていることに気がついたのか。
「ボク、今日は洗わない」
と言うようになった。

そういや、今まで顔にお湯がかかるのが耐え切れなくて「赤ちゃん洗い」しかできなかった1号が、ここ2週間くらいで頭の上からざぶざぶお湯をかける「オトナ洗い」ができるようになってからだ。

自分が苦手なこと。お湯をかける際にも
「じゃあ、2号、これからお湯をかけるよ。眼をぎゅ〜ってして」
などと小まめに声をかけるので2号は1号に髪の毛を洗ってもらうのが大好きで、1号が洗ってくれるようになってからは、私には断固洗わせなかった。
なのに急に1号が洗ってくれなくなった。
2号にとっては大問題である。

今日も
「2号、今日は誰に髪の毛洗ってもらう?」
「おにーちゃん!」
「母さんに洗ってもらえよ!」
のやりとり。
拒否されてしまった2号、しばらく考えて
「いいもん!ボク自分で洗うもん!」
─ おおおおおおおお。すばらし〜。

早速やらせてみる。
私も一応一緒に湯船につかって。
2号は手桶でアタマからざぶっとお湯をかぶる。
ふらふら立ち上がって、シャンプーシャンプー。
2号よ、ポンプのアタマがピンクはリンスだ。シャンプーはこっちの白いの。
ぽふぽふ。2回押して手のひらにシャンプーを取り。
ごしごしごし。
ううむ。洗っている洗っている。
しかし頭頂部しか洗えない。耳の横は?と言うと心なしか側頭部。
もみ上げは洗えない、アタマの後ろなんてぜんぜん手が届かない。

結局「じぶんでぇ!」とわめいている2号に「はぃはぃ、じゃあ最後母さん仕上げね」とごしごしこすって。
あとは自分でお湯で流しなさい、と手桶を渡す。
しかし腕が短いので、湯船から手桶でお湯をくんで頭の上から流すと。
ハラが湯船にびったりとついてしまうので汚れたお湯が湯船にも飛ぶ。
はぃはぃ。しあげね。とまた身体を湯船から離してやってからお湯をざぶざぶかける。

1号は自分の仕事がひとつ減ったとばかりに
「2号はえらいね〜。自分でアタマが洗えるなんてオトナみたいだよ!」
とおだて続けていた。

1号。あんたはいつ自分でアタマを洗えるようになるんだろうね。

? posted by Yumikoit at 09:03 pm commentComment [4] pingTrackBack [0]

2号も無謀、私も無謀?

昨日と今日、やっと午前中雪がやむ。
日差しも暖か。雪からの照り返しでかえって明るいくらい。いいねぇ。こういう天気。

久しぶりに買い物にでも行こうかなぁ。
午前中、1号を幼稚園に送っていったあとで1時間近くアパート前の駐車場で雪かき…と称して積み上げた雪の山に、横穴を掘る。ちょっとカマクラ気分で中に這いずり込む2号。

家に入って洗濯物を干してから
「2号、買い物に行こうよ」
と誘うと喜んでついてきた。しかし
「自転車で行く!」
と要求する。
おぃおぃおぃ。道路はまだ融けかけたシャーベット上の雪、水でびちゃびちゃ。
絶対に無理!
何度か言い聞かせるが、2号は断固として
「自転車で行く!」
と言い張る。
─ こいつにとって買い物とは自転車で行くものなのか。トホホ。

仕方ないので途中で諦めるだろうと自転車を出す。
家の前からまっすぐ幼稚園に行くのと同じ方向へ。
半分ほど行ったところで曲がる。ここから先が危険なのよ。
歩道はほとんど雪かきされていないし、自転車が通れる状況ではないし。
スーパーの近くまで出て…でも行きたい八百屋はもう少し先。
スーパーの前まで来るともうほとんど自転車も押すしかない。
雪にとられて、すべるタイヤ。あぶないあぶない。

後部の補助椅子に乗る2号に
「だから危ないんだぞ、だから言ったろう」
と言って、スーパーの近くで自転車から降ろす。
これ以上は、乗せているとかえって危険。
自転車もその辺のクリニックの庭先に停めて、歩き出す。

目当ての八百屋と、スーパーで買い物。

自転車を停めたところまで戻ってきて、まずは2号を歩かせたまま、雪が積もっていないところまで自転車を押して出そうとすると
「オレ、自転車に乗る」
と言う。
バカタレ。行きで危ないっての、判らなかったの!?
「あぶなくない!」
ばかたれぇ ─ やっぱり本人が身を持って『くわぃぃぃ(怖い)』というまで乗せとかないと駄目だったんかぃ!そんなの、私がイヤだよ):T

? posted by Yumikoit at 10:08 pm pingTrackBack [0]

自由登園日

先週からの大雪。
幼稚園はやっと一大イベントのクリスマス会が終わった。
そして昨夜、連絡網で今日は大雪のため、自由登園日。

1号は昨夜までは幼稚園に行く気満々だったのに、今朝は起きて
「寒い。寒い」
とにょろにょろストーブの前に陣取って着替える様子がないのをなじると
「今日は行かない」
と言う。なんだかなぁ。
特に仲のいい子はバス通が多いから、登園してもみんないないと踏んでいるのか。
家にいてビデオを見るほうがいい、と言う。
ええい。ビデオ目的かぃ!

2号のほうもいつまでも布団にもぐって、ハチの子のように顔だけ出して布団の暖かさにご機嫌。
子どもはそれでもいいかもしれんが、そんなコトは母さん許しません。
大体歩いて10分以内の我が家が行かなかったら、今日通園する子はいないじゃないか。
うちから幼稚園までの道は全て、除雪車が通ってるんだよ。

7時半頃は吹雪いていたので、内心本当に登園させようかどうしようか迷っていたけれども、表面は普通に朝食を取らせる。
8時過ぎて外は晴れてきて、青空すら見えてきた。さぁ、今だよね。

二人にスキーウエアを着せて早速外に出る。
風もないし、いいお天気。いいねぇ。

朝の不機嫌はうそのように、幼稚園に向かって走り出す二人。
ええい、まて。

園につくと、まさかと思っていた一番仲良しのバス通園の子がほぼ同時に幼稚園について、二人熱烈に抱き合っておりました。よかったよかった。

帰りに迎えに行くと、園庭には大きなカマクラ。雪だるま。
きっと楽しく雪遊びしたことでしょう。これこそ雪国の幼稚園の醍醐味だよなぁ。 

? posted by Yumikoit at 08:41 pm pingTrackBack [0]

 

クリスマスバトン

Mixiのみやなんさんからまわってきました。

Q1 今年のクリスマスは誰と過ごしますか?
 飼猫氏と1号、2号。家族4人で過ごすことでしょう。

Q2 昨年のクリスマスイブは、誰と過ごしましたか?
 Q1に同じ。

Q3 プレゼントを除くクリスマスの予算はどのくらいですか?
 行き当たりばったりでしょうか。
 まぁケーキは5号で済むかな?

Q4 クリスマスプレゼントに掛ける予算はどのくらいですか?
 一人当たり3000円くらい?

Q5 今までで一番思い出に残るクリスマスのプレゼントは?
 小学校の時ですが、クリスマスイブの日に50センチを越える豪雪が降りました。
 その町に引っ越して初めての冬で、終業式の3時間後に体育館の屋根がつぶれたので、えらいところに越してきたなと思いました。

Q6 今までで一番最悪だったクリスマスの思い出は?
 子宮筋腫の手術を受けたあと、MRSAに感染して個室入り。
 クリスマスも正月も病室で過ごしたこと。
 感染防止のために食事も全てプラケースだったんだけど、クリスマス特別メニューで差し入れられたケーキも、プラカップに入ってきた時はさすがにすげーイヤでした。

 ちなみに2番目にそういう意味で意味深いのは、1号が生後5ヶ月の時に手術で入院していた時のこと。
 まぁこの時にはなんとかクリスマス頃には容態が安定していた記憶が。
 病院の仕事納めの日に退院しました。

Q7 あなたにとって理想のクリスマスとは?
 そんなこんなで、家族みんなで健康に過ごすことのできる平々凡々のクリスマスこそが理想ですね。

Q8 今年のクリスマスに向けての意気込みを一言
 いやもう、意気込みも何も。
 とりあえず12月に入って7つ続くクリスマスイベントも残すところ、2号の幼稚園プレクラスのクリスマス会と、教会学校のクリスマス会のあと二つ。
 世話役だった幼稚園保護者会のクリスマスと、1号の発表会を兼ねている幼稚園のクリスマス会が終わったのであとはどうとでもなれ、です。

 え?家のクリスマス?まぁあれはなるようになるでしょう。

Q9 今バトンを回すマイミク5人の方を選んでください。
 このバトンを読んで、我こそはと思う方、先着5名です。
 お好きな方持ってってください。

? posted by Yumikoit at 05:44 pm pingTrackBack [0]

僕も行きたかったぁ。

外は今日も大雪。
灯油を買いに行かねばならん、と飼猫氏は雪かきに出て行った。
のそのそ昼近くになっておきだす、ぐうたらな母σ(-_-;)

灯油を買いに行く時は、灯油缶を後部座席の足元に二つ載せる。
だから、子どもがついていきたい時の定員は、助手席に一人だけ。
さて、1号がついていくのか、2号がついていくのか。
「今日は、2号には無理なくらいの大雪だから1号だけ」
という飼猫氏の判断。

ビデオを見せて2号の気をそらそう。
2号が30分見て、1号が30分見る。さ、次は2号の番だからそのすきに。
しかし2号がついていきたい、と言い出した。無理だってば。
結局泣き喚く2号を私が抱いているうちに1号と飼猫氏が出かけた。

泣き喚きながらうとうと寝入りだす2号。
ふむ。座布団を並べて、掛け布団を持ち出して寝せてみる。
添い寝をすると5分で寝付いた。
連日の雪で疲れていたのかなぁ。

飼猫氏が帰ってきたら1号まで昼寝。
あんたも、昨日のクリスマス会で疲れたんだね。

ふと見ると外に除雪車が走っていった。しかも2回。
せっかく雪かきしたのに、また駐車場の出入り口にどっさりと除雪車の置き土産。
う〜ん。アレをどかさないともう今日のお出かけはなしだね。
タマゴを買いに行きたかったので、私だけでも歩いて買い物も考えたけど。
吹雪いていたので止めた。止めた。
今日も冬ごもりだわ。…で、明日も幼稚園自由登園日で冬ごもりだわ。

? posted by Yumikoit at 09:29 pm commentComment [2] pingTrackBack [0]

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